禁断の新型コロナ(ワクチン・感染対策)|推進派vs慎重派(医師・専門家)

禁断のコロワク論争

今回の記事の思惑は、ここで議論する為ではありません。

自分でも、もう一度認識を見直してみようと、推進派、慎重派、両方の医師や専門家の意見を拾い上げてみました。

どちら側の主張であっても、お勧めの記事がありましたら教えてください。参考に致します。

ワクチン・感染対策の推進派と慎重派

現在の政府が推奨している、3回目のワクチン。子供へのワクチンは有効なのか、リスクの方が大きいのか。

ワクチン・感染対策 推進派

ワクチンや徹底した感染対策は、リスクよりもメリットの方が大きい

医療従事者

打たなかった子の重症化や後遺症に責任取れるの?

オーストラリア人都内総合病院医師

イギリスのデータを紹介され、必要性を力説。

脳外科医

オミクロンが重症化しないのはワクチン接種の恩恵

米国老年医学専門医

オミクロン株にブースター接種が有効

小児感染症専門医

子供の接種推奨

医師

ついにデルタ並み、100倍という値が出た。(アメリカ)

小児科専門医

5~11歳小児への新型コロナワクチン接種、推奨

国立大学で働くバイオ系の基礎研究者

芸能人の感想と子供の健康を真剣に考えている小児科の専門集団の意見、どちらを信じるべきかは火を見るより明らか。

産婦人科医

ファイザー×3回でしたが、なんなら3回目はモデルナにしたかった。

米国内科専門医

ワクチンが、後遺症を減らす。

医師(病理専門医)、薬剤師、博士

副反応はごくまれ

日本大学医学部教授 産婦人科医 感染免疫研究者

5-11歳のワクチンの副反応は12歳以上よりマシ

研修医

職場の反ワクが案の定コロナにかかった。

感染症指導医

ワクチンは周囲の方々の感染を予防する。

ブロガー医

感染制御、急性呼吸器疾患、敗血症、PICSなど。

2回接種は未摂取より、後遺症リスクが41.1%減少。

小児科勤務医

感染者を減らすことが重要。ワクチン否定する医者はNG。

小児科医

現政権がワクチンにもっと説教的にコミットすべきだった。(かも)

医師

オミクロンはインフルとは違う。

感染症内科

TVタックルの宮沢孝幸氏を批判。5類は反対

医学博士

オミクロンはうんこが臭いw

小説家&医師

ステルスオミクロンに対して有効。

次のページは、慎重派です。

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安心・堅実の探偵コスモサポート

探偵歴18年。たくさんの人間関係に携わり、たくさんの対人トラブルを解決に導いて参りました。 探偵業のご案内だけではなく、お悩み解決のノウハウを発信して参ります。

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